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2013心连心中日交流之窗夏令营活动
( 来源:浙江工商大学东亚文化研究院 姚晶晶  发布日期:2013-10-14 阅读:次)

 

2013心连心中日交流之窗夏令营活动

          -----   杭州图书馆心连心中日交流之窗

这次参加2013心连心中日交流之窗夏令营活动真的让我受益匪浅。起初,我作为杭州中日交流之窗的代表,一个人去哈尔滨,其实心里还是有点担心的。虽然通过邮件,我认真地看过大家的自我介绍,不过还是不敢保证能够完全记住每个人的名字。看着参加指南,知道自己是第4组的成员,不过,还不认识其他组员,因此很紧张。

8月25日,我到达了哈尔滨,在机场最先看到的是黑龙江大学活动运营负责的吕强和王洪达。接下来遇到了中国其他地方的一些参加者,在去黑龙江大学的途中,大家马上就熟络起来,聊得不亦乐乎。晚上7点左右,日本一方的参加者们都到了。我看到了我的室友——本间小百合,一个非常可爱的日本女孩。初次见面,两个人的话并不多。后来,大家一起外出吃晚饭,渐渐两个人的话多了起来。

第二天的上午,大家都在会议室参加开幕式,之后,轮流做自我介绍。那时,我就一边看着指南里的照片核对,一边听取别人的介绍发言。总之,在做笔记的同时努力记住别人的长相和名字。发表结束后,我们被告知有一个“主人与天使”的守护游戏——接下来的一周要守护自己的“主人”(匿名“天使”默默守护)!下午,各组为了体验料理而外出采购食材。我准备做可乐鸡翅,受到了料理体验场所的店长照顾,给我很多指导,感到非常幸运!

8月27日,外出实地考察,我们第4组参观了黑龙江省博物馆和中央大街等地方。我们在博物馆看到了多种多样又非常漂亮的鱼,还在防洪纪念塔的广场遇到了一个特别的老人。老爷爷很擅长书法,给我们写下“欢迎日本朋友,中日友好交流”。然后,大家在圣·索菲亚大教堂集合拍照。那天是康文君的生日,日本参加者们特意准备为她准备了惊喜,我们在哈尔滨啤酒广场为她庆生。现在想起来,还是能感受到现场的快乐。

8月28日,按照计划,首先是文化体验。在本间小百合的指导下,我们亲手染布。所以,我亲手自制了一块手帕,非常开心哦!之后,我们还了解了日本三大盂兰盆会舞、七夕节折纸装饰和冲绳的传统文化。紧接着就是准备文化祭。我作为主持人,在摄像机面前介绍大家的准备工作,有点紧张,不过更多的是感到荣幸。下午,我一边给大家分发从杭州带来的点心一边介绍杭州的历史文化。给我深刻印象的是比嘉美和的冲绳传统舞蹈和日本参加者们的集体舞蹈。

后来两天我们各自回顾的同时,在松尾一志的倡议下,各组为哈尔滨设计吉祥物。我们第4组创作了一个名叫“滨儿”的可爱女孩,可惜最后只得到第三名。接下来,我们一组6人开始充分讨论,为最终发表各自认真准备自己的不能分。值得高兴的是,30号我们第4组和第2组一起获得最优秀发表。闭幕式上听取黑龙江大学老师们的发言也很有感触。晚上大家出席欢送会,留下美好的回忆。这一周里,衷心感谢中川嘉刚先生和黑龙江大学各位同学的照顾!在和日本女孩本间小百合分别时,两人都默默流泪了。再会,期望和大家再次相遇!

心連心ふれあいの場サマープログラム2013報告書

------- 杭州図書館ふれあいの場 

今回、心連心ふれあいの場サマーポログラムに参加できたのは本当に良かったと思います。最初、私は杭州ふれあいの場の代表として、一人でハルピンにいたのはちょっと心配でした。インターネットにメールで皆さんの自己紹介をちゃんと見ましたけど、実は皆さんの名前も全部覚えたことはできませんでした。そして、参加のしおりを見て、自分はチーム4の成員だとわかりましたが、他のチームメンバーはどんな人か分からなかったから、実に緊張しました。

8月25日、私はハルピンに行きました。最初、ハルピン空港で黒竜江大学の活動運営の二人呂強と王洪達と見ました。それから、中国側ほかのふれあいの場の参加者と出会いましたが、黒竜江大学に行った途中で、すぐみんなと一緒に相談しました。夜の七時ごろ、日本側の参加者達は来ました。私はルームメンバー、本間小百合さんを見ました。本当に可愛い女の子だと思いますけど、初対面で二人間の話は少ないでした。後は、皆さんと一緒に晩御飯を食いましたが、だんだん二人の話は多くなりました。

翌日の午前、皆さんは会議室で開幕式に参加しました。そして、みんなは順番に自己紹介をしました。その時、私はしおりの写真を見ながら本人をチェックした、他人の発表を聞き取りました。とにかく、メモを取ったとき、できる限りにその人の顔と名前を覚えました。発表が終わった後、マスターとエンジェルのゲームを教えもらいました。続けて一週間に自分のマスターを守りました。午後、各チームは調理体験のために買い物をしました。私はコーラチキンを作るつもりでした。あの店長さんはすごく熱心で、いろんな指導をくださいました。私は店長さんの支援をいただけたのは幸運だったと思います。

8月27日、フィールドワークで、私達チーム4は黒竜江省博物館や、中央大街などに観光しました。みんなは博物館にたくさんのきれいな魚を見ました。防洪記念塔の広場に特別な老人と出会いました。お爺さんは書道が上手で、「迎日本朋友,中日友好交流」(日本友人を喜んで迎えて、中日の友好交流をします)と書きました。そして、みんなは聖・ソフィアチャーチに集合したから、写真を撮りました。その日は康文君さんのお誕生日で、日本側の参加者たちはサープライスを用意しました。私たちはハルピンビール広場でお祝いをしました。今は思い出して、本当に楽しみが感じします。

8月28日、予定のとおり、まずは文化体験しました。本間さんのおかげで、私たちは自分の手で布を染めました。ですから、私は手作りのハンカチをもらいました。その時、私は実に嬉しかったです。後も、日本三大盆踊りや、七夕飾りや、沖縄の伝統文化を知りました。次ぎ、みんなはブースを準備しました。その時、私はアンカーとして、撮影カメラの前に紹介しました。私はちょっと緊張したが、もっと光栄と幸運が感じしました。午後、私は杭州から持ち来た餅を配布しながら杭州の歴史と文化を紹介しました。印象深いのは比嘉美和さんに演じられた沖縄の伝統踊りと日本側参加者全員に表現された踊りでした。

後の二日に各自ふりかえった同時、松尾一志君が提唱して、各チームはハルピンのマスコットをデザインしました。私たちチーム4は可愛い女の子ピンチャンを作った、残念ながら最後が3位をもらいました。それから、私たちチーム4の6人と一緒にずいぶん相談しながら、各人も真面目に最終発表の各自の部分を準備しました。嬉しいことに、30日、私たちチーム4はチーム2と一緒に最優秀発表を頂きました。閉幕式に黒竜江大学の先生達の発言を聞き取りました。その夜、みんなは歓送会に出席しました。いい思い出ができました。其の一週間に、中川さんと黒竜江大学の皆さんのお世話になりました、ありがとうございました!日本側の本間さんと別れた時、私と彼女は泣きました。会いたく、皆さんと、必ずまたどこかで会えることを願っています。

 

 

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